書籍・雑誌

100% 「好き!」を仕事にする人生

インテリアショップ リグナの小澤社長が何と本を出されました!!


51djpgdgcml1

私はまだ拝読していないのですが、”「好きなこと」だから、うまくいく!”は同感です。
家具の業界も若い方を中心に”好き”でやっている人が増えている気が致します。


このような発信が出来る方はそういないと思います。
やっぱり小澤さんは強烈な個性を持った方です。
注目の人物ですね。





LEE2月号にGLASSが!

雑誌LEE2月号に弊社開発の家具シリーズGLASSが。

新しいアパレルブランドBAYFLOW様の特集に掲載頂いております。






是非ご覧くださいませ。



niko and... ムック 撮影快調!

ニコアンド様のムック(9月発売予定)の撮影に、わが社メンバーも立ち合せて頂いてます。




N2



N1



N3_3 


「192カスタマイズソファ」や新作「Tea Time」を使用して頂いての撮影。

発売が楽しみです!







 

北京烈日 丹羽宇一郎さんの言葉

丹羽さんは本文の中で、中国が教育に熱を入れ始めたことに再三触れられ、日本が追い抜かれることを危惧されています。


「教育・研究開発費総額に占める政府の負担割合を見ると、OECD加盟国のうち、先進国中で日本は最低水準です。こんな国に将来性はあるのでしょうか。」

「教育熱を高める基本的なポイントは、人を資産だと思うことです。人ほど重要な資産はありません。ところが、現状を見ると三人に一人が非正規社員だとは、まさに資産を無駄にしている、使い捨てにしている。」

「この資産を不良資産にするか優良資産にするかは、まさに教育にかかっています。」


以上抜粋させて頂きました。


Photo_4











ロボット vs 職人社長

今回の日経ビジネス。ちょっと「はあ~?」という内容でしたね。笑



Photo_2

30年後には様々な仕事がロボットに取って代わられてしまうというある意味人間に警鐘を鳴らす内容ですが、逆にロボット化のニーズがない仕事として挙げられていたのが、

冒険家
力士
アナウンサー
経営者
政治家
プロスポーツ選手
グラビアアイドル

この選定に対する疑問は尽きませんが、「経営者」がロボットに代替不可の理由は”経営者がロボットになった時、部下の人間が従わないから”。。。 


良かった。ロボットに仕事取られなくて。笑















現実を視よ

Photo



過酷とも言える目標を自社に課し、ユニクロを牽引する柳井社長。


その柳井社長が読者に”視よ”と突きつける日本や日本企業の直面している”現実”は想像以上に厳しい。。。。

はっきり言って読めば読むほどげんなりします(笑)。



冗談はさておき、これからの企業経営に必要な危機感は、これまでの延長の危機感では到底足りないのだと思います。
心して行動していきます。








RD リアルデザイン5月号

リアルデザイン5月号にイノベーターの家具が特集されました。




Cap_2
我社で生産させて頂いております。




Rd
是非ご覧下さい。








 

MAISHA

弊社速水の情報です。


こんな雑誌が出ているようです。 → MAISHA

デール・カーネギー 「人を動かす」

読書家で知られるサッカー日本代表キャプテン、長谷部誠さんがその著書の中で推薦するデール・カーネギー著「人を動かす」を読みました。



読み終えてショックでした。

この本ともっと早く出会っていたら。。。。


後悔しても始まりませんので、これから意識を変えて歩んでいきたいと思います。



管理職以上の方はお読みになると良いかも知れません。


Dc








30代女子のリラックス部屋を拝見

男性読者の皆さん、タイトルで大きな期待をあおってスミマセン。
今回は我社の製品が雑誌に載ったという話です。

In_red 

「30代女子のリラックス部屋を拝見」として我社のTOCCOがIn Red インテリアBOOKに掲載されました。


Tocco_2


こうしてお使い頂いている写真を見ると素直に嬉しいです。




より以前の記事一覧